怒涛の年末です

気付けば朝方まで仕事。

ここ1週間ほど、そんな生活です。

 

先日の衆院選、大学院時代のクラスメイトが出馬しており、見事当選していることに気付きました。

同じ年齢でありながら、実力も体力も、私とは雲泥の差。

敵うはずもないけれど、当時は、そのひたむきな姿に多くの刺激をもらいました。

成績別のクラス分けの折、刑事法のクラスが彼と一緒になった時は、にわかに喜んだものです。

 

 

今や全く違う道を進んでいるわけですが、

自分も、くだらないことでへこたれていてはダメだと、尻を叩かれたような気分です。

 

 

来年の目標は、あやかって参院選出馬かな。

勿論、嘘です。